赤い夕陽のでんでけ伝

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えっちゃん
【次回公演決定!】5月31日(金)、6月2日(日)「祝儀の礼には及ばない」@小劇場楽園(下北沢)⇒チケットはコチラ
青沼リョウスケ
【客演情報】2019年年4月5日(金)~4月16日(火)ピヨピヨレボリューション『SHOOTINGPAIN』

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公演日2012年5月
出演鈴木光基、岸本武享、高橋愛子、河村祐未、鴇田直也、日置浩輔、渡辺裕介、須田彩花、福冨唯、山下誠、森山亮佑、本庄雪那
内藤裕敬
演出森山亮佑
スタッフ【舞台監督】小林敬子(CQ)【制作】辻麻里奈・須田彩花【音響】藤原圭佑【音楽】坂本弦【照明】小西遥【衣裳】ウエダマユ【美術協力】川野啓子【宣伝美術】石川みなみ

80年代小劇場ブーム再び!
内藤裕敬六畳一間シリーズが蘇る!

’82年大阪芸大舞台芸術学科の卒業公演が初演となる。
南河内万歳一座の演劇システム「リアリズムにおけるインチキの仕方」確立への足掛かりとなった初期代表作品。
マイトガイ・アキラはテンガロハットをかぶり、ギターをしょって馬に乗り、やたら拳銃をぶっ飛ばす無国籍な小林旭ヨロシク男。
そんなアキラはふと自己嫌悪に陥り、自分の故郷を探し出そうとする。望郷の念と家出願望というふたつの相反する想いの相克を綴っていく。

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